クソマミレンの愚痴

30超え職歴なし長期引きこもり明けのダメ人間がクソ記事を量産

勉強

作業用○○は俺をだめにする

人間はそこでしかできないものをせずにはいられない生き物なのかもしれない。 旅行先でマックを食う人なんてそんなにいないだろう。その土地の有名所をピックアップして観光なり食べ歩きなぞをするだろう。 俺は旅行になんぞ興味はないが、家と図書館でその…

2018年05月22日クソ散歩

今日も日が落ちる寸前の時間帯に外に散歩に行く。 それまで、加藤純一の雑談聞きながらpythonのコードを打つ作業に勤しんでいた。 python3で数学を。のサンプルコード見ながら打ち込んでテストすると90%以上エラーが出る。 一発で通ったのは殆どない。 でも…

家でしかできない勉強法

それは音読。 俺は学生時代家で勉強する時に声を出して勉強することはなかった。 家ではゲームをしながらテレビを見ながら勉強をしていた。 てか勉強じゃない。勉強もどき、勉強じゃないなにかだ。 しかし、ひとり暮らしとなり、誰にも気兼ねせずに家で100%…

まわりくどい勉強法により何一つ成し遂げられない無職

無職、特にやりたいこともない。 取り敢えずプログラミングの周りを(プログラミング自体はしないで)うろうろしているような状態だけど、ふとひろゆきの放送を思い出した。 youtubeで彼の発言を切り貼りした動画に英語とプログラミングをやっとけと言ってい…

読書って意味なくね?

読書って意味なくね? ってここ半年図書館に通いつめて思った。 読書によって頭に定着する知識を得ることが目的 ということを前提とする。 成功者が書いた著作や、できるビジネスマンがしたり顔で綴った手記にも読書に関する言及が必ずあって、ほぼ例外なく…

落ち着いて一つのことに集中せよ

やっと図書館のよくわかんかった傘置き場の傘をロックする仕掛けをマスターした。 手前のでっぱりを指で引いた状態でダイヤルを回すとロック! ↓ 番号覚えとく ↓ ランダムにする ↓ 覚えた番号にダイヤルを合わすとロック解除! 周りに誰もいなかったので冷静…

永遠のテーマ「積み重ね」

つまらない暗記は作業。 普通にやっているとつまらない。クイズゲーム化するとか工夫するとちょっとマシになる。 数学か何かの問題を考えて考えて結局答えが出なかった。 そうこういしているうちに時間がアホみたいに経っていた・・・。 しかし頭を回転させ…

目的なしに勉強するということ

目的なしに勉強するということ 俺にはこれができなかった。 学生時代の勉強もいったい何の役に立つんだって納得ができなかった。 だからやりたくなかった。納得が行かなかったから。 なんで勉強をするのかその理由が明確であればまだやる気はでたかもしれな…

読書とノート

ずっと読書をしていると飽きてこないか? ストーリー性のある小説とかだと、先が気になってそういうことはないと思うんだけど、ストーリー性がない参考書や実用書、ノウハウ関連本、百科事典や辞書は飽きる。 基本的に通読するけれど、たまにインスピレーシ…

『5分の使い方で人生は変わる』・『超凡思考』 感想

図書館で読む。 5分の使い方で人生は変わる (角川フォレスタ) 作者: 小山竜央 出版社/メーカー: KADOKAWA/角川学芸出版 発売日: 2013/12/21 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (1件) を見る 一回流し読み。 印象に残ったのが最初。 5分でいいからやれ。…

学校と予備校

学校と予備校 大学受験 ・学校の授業で完結の人 ・予備校にも行く人 2つがいる。家庭教師もいるが、予備校に属するだろう。 俺は学校だけ。 その結果全部落ちた。 学校の先生が悪かったのではない。 俺が勉強しなかったからだ。 穿った見方をすれば、俺を勉…

もっと勉強しておけばよかったという誰しもが思うであろう後悔

東野圭吾の『秘密』 妻側の観点でみると事故で妻が娘の体に入り込み人生をやり直すという物語。 人生をやり直すチャンスを与えられた妻が取った行動は、猛勉強だった。 もっと勉強しておけばよかったという後悔がきっとあったのだろう。 俺が高3のときも周り…

一体どこで作業をすればいいのか

ブログを書いたり、勉強したりする場所には色々ある。 家、図書館、公園 俺の選択肢はこの3つ。 でも完璧な場所はない。 1.家 まわりに誰もいない。冷蔵庫を開ければ食べ物、飲み物がある。 いきなり奇声を上げたり、おならを気兼ねなくこくことができる…

アウトプットは集中せざるおえない

俺の馬鹿すぎる勉強法は以前語ったと思う。 それは、テレビを見ながら目からインプットしたり、レベル上げをしながら耳からインプットしたりする愚かなインプット方法だ。 それで身につけた気になっていたし、テストで頭から出てこないのも、人間は忘れっぽ…