クソマミレンの愚痴

30超え職歴なし長期引きこもり明けのダメ人間がクソ記事を量産

内蔵に感情があるとかいうけれど

京成立石に行ったことで生主のNERのことを思い出した。

 

大掃除の時の配信だったと思う。

NERが荷物を整理しているとNER兄が写ったパンフレットのようなものが出てきて、

彼がそれを眺めているうちに涙ぐんでしまうという一幕があった。

 

NER兄の闘病記

ブログ記事一覧|SPIRIT☆JOURNEY

 

35歳で肺がんで亡くなられたそうだ。

肺は悲しみの臓器という言葉もこのブログで知った。

 

 

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俺は心臓と腎臓が良くない。

 

豪快・陽気な人は「心タイプ」

【要注意】心(心臓・小腸・舌)

 

東洋医学で「心(しん)」というと、心臓などの循環器だけでなく、「こころ」の意味も含みます。精神的な活動は、心に含まれているのです。

 

そんな「心」ですが、上の図でみると「喜び」の臓器にあたります。

「喜び」ときくと、「心臓病になるとうれしいことが増える?」と思ってしまいそうですが、そうではありません。喜びが強すぎると、興奮状態が続き、眠れなくなるなどの不調につながるのです。

 

(心にトラブルが出やすい人の特徴)

食欲が旺盛で陽気な人は、心にトラブルを抱えやすいと言われています。

特徴としては、活動的で声が大きく、交際上手である一方、他人の心の機微には疎い傾向も。眠れない夜が続くとしたら、「心」の臓器のトラブルを疑ってみるのも良いでしょう。

 

あがり症、臆病な人は「腎タイプ」

【要注意】腎(生殖器・内分泌・骨・耳・髪)

 

東洋医学でいう「腎」には、腎臓だけでなく、生殖機能やホルモン、免疫系まで幅広い要素が含まれています。

 

表で見ると、腎は、恐れや驚きとイコールになっており、ささいなことで大げさに驚いたり、常に何かに怯えている人は、腎臓系のトラブルを抱えている可能性があります。

 

恐い思いをすると失禁してしまったり、緊張時にトイレに近くなるのも、腎臓と恐れの感情が深く関係しているから。

一時的でなく、継続的にその状態が続くと、腎臓系のトラブルへと発展しやすい傾向があります。

 

(腎にトラブルが出やすい人の特徴)

顔が黒ずんでいて、疲れやすく、手足がほてり、まぶたがむくみやすい傾向があります。このタイプの人は、抜け毛など髪のトラブルが多いのも特徴です。有酸素運動などによって、新陳代謝を上げてあげると良いでしょう。

出典:https://www.kango-roo.com/sn/a/view/1363

 

心タイプは、俺と真逆で???だが、腎タイプは当たってる。

貯金の目減りにおびえているし、将来不安で常に恐怖してるし、トイレも近い。

顔というか目の下が黒ずんでるし、疲れやすいし、冬は手足が変だし、起き抜けはまぶたがむくんでる。

 

この2つよりも、俺には治すべきもんがある。

先日病院行きに失敗したのも心でも腎でもない。最も早急に処理すべき爆弾。

 

てか、病院に行こうよ俺。

いつまで病院チャレンジをするのだろうか。