・散歩
錦糸町まで。安い店が安くない。
・習慣化するための努力
前までは映画が面白くなるまでスト5やってたけど最近は映画が面白くなるまでプログラミングの写経(意味は考える)をしている。
3週間続けると習慣化する説でプログラミングという行為に拒否感を感じないまでに習慣化させる努力をすることにした。とりあえず三日坊主でもいい、習うより慣れろで。
それにしても慣れないこと疲れる。脳のリソースやメモリが引き裂かれる。新鮮な面もあるがそれと裏腹にかったるいし苦痛もある。スト5の始めたてもそんな感じだった。できないことが多すぎてできるようになるまでにそういった苦痛があった。その苦痛なしじゃ成長ってできないのかも。成長痛ってやつ?できないことができるようになった感動とかも素晴らしいけど。
ある程度ものにして今スト5は手慣れたキャラはほぼほぼ思いのままに動かせるようになってきたので楽しい。アウトプットが楽しいと言えるかもしれない。
たださらなる成長のためにはまた地道なインプットと手動かしの苦痛が出てくる。成長という見返りがなきゃこんな苦痛やってられないなと思う。
プログラミングに関してはまだ”慣れ”てすらない状態なので成長がどうのこうのという段階にあるとは感じられない。というか慣れとか親近感より抵抗感とか無意味感とか自分向いてない感とかが勝ってくるとその行為を辞めてしまう。そうやってプログラミングもやらなくなったし。
プログラミング必修化でエンジニアの人材が過多になるとか40のおっさんがやってけんのかとかあるが少なくともスト5やってるよりまだ俺の将来を助ける可能性がプログラミングのほうがあるだろう。
外にも出ず人と会わずにリモートですべてを完結させる鍵が他に浮かばないからしょうがない。
しかしこういう打算がある限り続かない気がする。純粋に楽しめないと続かないだろう俺の場合。
以上
1年前