クソマミレンの愚痴

30超え職歴なし長期引きこもり明けのダメ人間がクソ記事を量産

ながら○○、マルチタスクはやっぱgm

 

 

それにしても最近以前にも増してマルチタスクの害を説きたくなる。


本当にながら○○は糞。絶対やめたほうがいい。


歩きながらスマホ(←危ない、ストレス)、音楽とか動画見ながら勉強(←集中力低い)。


後者は特にやってはならない集中力を自ら分散させる愚かな行為。図書館にこもってみてわかった。(だからわざわざ図書館に行く高校生、大学生が後を絶たない)

 

某予備校の先生の動画(ようつべで「代ゼミ ビリヤード」とかで出てくる動画)で、


集中力はあるかないかじゃなく、高いか低いかという言い方をする。

何かを身につける時に特に重要なのはこの集中力。

この集中力を高めることが重要らしい。

 

机の周りから誘惑するもの邪魔なものを一切排除せよ!というのもこの集中力を低めないため。

かけた時間じゃない。

というか集中力がかなり高いレベルになっていると勝手に時間が立っちゃってる。

気付いたらめっちゃ勉強してた。

集中しすぎてこんなに時間が経ってたの気づかなかったというのが本来の勉強なんだろう。

 

 

あと、この集中力の容量についても語っていて、集中力を高い状態を維持して、次に意図的に下げる。

そしてまた高い状態まで持っていき、また意図的に下げる。

この訓練を一年くらい続けていると集中力の容量が増えるらしい。

 

最後はセルフコントロール

やりたくないこと。やめてーなと思う時。それを我慢してやるように自分を仕向ける能力。

 

さっきの集中力の容量増やしはまさに学校の授業に相当する。(50分授業→10分休みの繰り返し)


これをちゃんとこなすためには我慢しなやきゃならない。

50分ちゃんと我慢して自分を集中させるようにしていき、休み時間は解放する。

そして、また高めていく。

それをセルフコントロールする。

 


これを高校生や浪人生にやれっつーのは俺からすると厳しいなと思った。

まだ未熟だし、本能の赴くままに自分の体を動かしたいだろう。


そういうのを強制させる(矯正させる)部活動は非常に有益なんだろう。スポーツ等の部活も集中力とお隣同士のような分野だから、そういう部活で頑張れる子は受験でも頑張れる傾向があるそうだ。

 

集中力、持続力、セルフコントロール


それを高いレベルに持っていく。
そこで子供が一皮剥ければいっきにダーって行くんだろう。

 

でもそうしないと勝ち抜けないんだろうな。

負けたやつが言うのも説得力ないが。


でも若い時にそういう習慣がついたなら、大学入っても、おとなになっても頑張れるんだろう。

 

と、今現在全く頑張れてないおっさんがのたまってみる。

【1300記事目】近況報告

 

 

・動画
・漫画

 

以上が俺の人生。

なんという受け身。

 

受け身すぎて体が凹んでいるようだ。

外向きなことと言えばこのブログでしょーもないことを撒き散らすのみ。

 

もしかしたらこれでバランスを取っているのかもしれない。

 

読者の人はそんなバランス取りに付き合わせてしまってすまん。

まぁいいか、んな心にもないこと言ってもバレバレか。

 

韓国人の女の子とるんるんしてから何か自分の中で変わった気がする。

女の子と遊びたいと密かに思っている。

でも日本人はなんか嫌。

コミュ障だから。

だから外国人の女の子に興味が出てきた。

外国人だったらコミュ障ゆえの負い目というか喋れて当然なのに喋れないというハンデが消えるような気がするから。

カタコトでもコミュ障でも文法ちぐはぐ、発音はちゃめちゃでも母国語じゃないから許される。そんな気がする。

 

でも、俺の今までの人生は、人間関係、職歴ともに真っ白(未来は真っ黒)だから、やっぱり中身がない人間と思われることは想像に難くない。

何を喋ればいいのか。話すことを余儀なくされた時、恥ずかしいことこの上なし。

 

世間体、己の履歴書。こういうことを一切どけてきた(逃げてきた)ツケ。

もう普通の人とは相容れないのか。

 

何かきっかけがあれば。

今年の夏も誰とも関わり合いのない夏になることだろう。

 

 

 

 

 

 

 

2018年07月17日クソ散歩

 

ジョジョはカーズ戦まで読み進める。
シーザーとワムウの最期に自分の顔が悲しみの顔になった。

 

1年半前に入院した時はちょうどこの辺まで読んで退院した。
ジョジョ自体6部まで読んだことがあるが、それは10年くらい前の話、2部後半から6部まで内容は忘れてる。

 

ところで俺は去年、このクソ暑い夏場の時期もそんなの関係ねぇで長時間散歩をしていた。

ちょうど今から一年前に初めて歩いてレインボーブリッジを渡った。東京都ウォーキング協会みたいな団体さんが偶然いて一緒に渡ったのを覚えている。

家からお台場まで1,5時間ぐらい歩いて、芝浦→田町と進みそっから渋谷まで歩く。それから市ヶ谷まで歩いて電車で帰るみたいなことをしょっちゅうしていた。滝のようにヤバイくらい汗が全身から吹き出しありとあらゆる部位がびちゃびちゃ。

水を4リットル飲んだこともあった。

 

 

それにしてもよく体がもったもんだなぁと思う。

今日炎天下の中近所をちょろっと歩いただけで全身汗だく。

カンカン照り。

こんな中長時間歩いていたら普通に熱中症で死にそうだと思った。

たまらず、クーラーがガンガンにきいたまいばすけっとに逃げ込む。チョコレート買うか、キャラメル買うか散々悩んだ挙げ句何も買わずに出てくる。塩キャラメルの陳列棚の減りがすごかった。塩分も汗で流れるからね。

 

外国人かハーフかわからない白人男性が働いていた。

アゴがアデノイド気味で彫りが深いというか顔が濃いという印象でブサイクな白人てこんな感じなのかと思った。

昨日のジョナサンみたいな彫刻の外国人とは印象がぜんぜん違う。白人の下位なら日本のイケメンは余裕で勝てそうだ。だが、白人上位には逆立ちしても敵わないと思った。

 

その後大島のダイエーダイソーで結局キャラメルを購入した。

あとガム。

 

しかしキャラメルとガムばっか食ってたら甘すぎて頭がざわざわしてきて失敗した。

 

週間天気予報の最高気温。

見事に35と34しかない。ほとんど35。

 

クーラーをガンガンにきかせた室内でずっとジョジョを読んでいたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年07月16日クソ散歩

 

今日は何したっけなぁ。

ジョジョは読んでないなぁ。

 

適当に加藤純一の何かを見ていた。

 

電車に乗りながらyoutubeでリアルタイムにウイイレ兄貴ジャパン(加藤純一の生配信)を見ていた。

今まで気づかなかったが、生配信見てるとトンネルに入った時に途切れてしまう。なんとももどかしい。

 

身長195cmくらいのジョナサン・ジョースターみたいな外人がいてビビった。歩く彫刻。

踏むな。

 

俺はよく混んでる電車で足を踏まれる。
しかし、思ったのは謝る方が少ないということだ。
ちゃんと謝る人は少数しかいない。
東京人は冷たい。

昔、お前足踏んだだろ、謝らんかい!
みたいなことになったことがある。

誰かに足を踏まれたリーマンのおっさん。
隣には背が高い部下がいた。

俺は踏んでいない。
キョドって何も言わずにウジウジしていた。


背の高い部下がなだめていたが、ふざけんなと思った。
真犯人に。

なぜ俺が無実の罪でおっさんに罵倒されにゃならんのか、このくそオヤジうっせぇと思いつつも、真にふんずけた奴が名乗らないのがムカつく。


一方、今日模範的なやり取りもあった。
最寄り駅エレベータ。
同い年くらいの陽キャが今そこに来てるエレベータにダッシュ。俺も続く。
俺はすぐさま閉めるボタンを押した。
後続が駆け込んでつまることを避けるために。(というかそういう人はいなかったぽいけど)

無言のエレベータ。

降りる時に同世代がどうぞと譲る。
俺はすいません。と言ってお先に失礼する。


確かに自分が先に乗った立場で先にそそくさと出る時に謎の後ろめたい感を感じる。
だから、自らお先にどうぞと先導する。
それに答えるか答えないかは相手次第。
俺は譲ってくれる意思に答えるために言葉で伝えた。
言葉にしないと伝わらない。
また伝えられなかった時にこれまた謎の後ろめたい感を感じる。


欲を言えば、すいませんじゃなく、ありがとうございますと言えばよかったのだが、俺はありがとうございますと言おうとすると噛むため、すいませんと言った。


何が言いたいかと言うと、
人の足踏んだらごめんなさいと謝り、エレベータから降りる時にお先にどうぞと譲ってもらったら礼を言葉に出したらええやん。まともな人間やん。というこっちゃ。

 

バイトの捉え方

 


バイトをする気にならない。

貯金は5年分くらい残ってるというのが大きい。
その日暮らしならそんな悠長なことは言ってられず何の疑問も抱かず、考えることなく馬車馬のように働くんだろうが。


決してそのバイトをしている人をディスってるわけじゃないが、コンビニで働いてスーパーコンビニ店員になって何になる。
牛丼屋のエキスパート店員になって何になる。
正社員、管理職へのルートが確約されているわけでもなしに。
そう考える。

でももし、そのスキルが将来の給料の指数関数的上昇が約束されてるとしたら、進んで最強の店員を目指すだろうが、そういうことにはならないだろう。

 


司法試験を目指そうかなと思ったことがあった。
日大とかそのへんの法科大学院が司法試験に合格したら100%日大系の弁護士事務所に就職保証制度をやってるとか、スカラシップとかで年間100万支給されたりという情報を聞きつけ、興味をもったから。

でもそれは本当に自分がやりたいことじゃないのだ。
その時に自分が別にやりたくもないことには全エネルギーを注ぎ込めないことを知った。
やってらんねーと4ヶ月くらいで投げだした。


そして、特にやりたいこともない。

そんなこんなで、気付けばおっさんに。

意外とこういう人は多いかも知れない。
俺は外で働いたことないからその中でも超低レベルだが。

やりたいことが人生における早期に見つかって、やりたい仕事について毎日充実した人生を送ってる人もいる。進路に迷わず猪突猛進にゴリゴリ人生という密林をかき分けていく。

幸運な人だ。
いや、どうなんだろう。好きなことを仕事にしたことで見えてくる葛藤というのもあるんだろうか。

1,好きなことを仕事にする。
2,好きなことは仕事にせず趣味に、仕事は仕事と割り切る。

俺の場合、単細胞だから1という先入観にがんじがらめにされて動けずにいるんだろう。
仕事は仕事→俺の場合はバイトはバイトと割り切って低賃金でこき使われて
そう割り切れれば自分のプライドや世間体をかなぐり捨てれば気楽なもんなんだろうが、スキルをみがいてより高みを目指す、自分育成ゲームのような面白みがそこにはない。
レベルが上って自分が強くなるのは楽しい。
ゲームだと敵ぶっ倒していけば勝手に強くなるが、現実だとスキルにも方向性がある。
間違ったスキルを選んで後々後悔してレベル1からやり直しなんて殺生な目に遭いたくない。そんなこんなでいろんなスキル習得を目論むものの、全部中途半端でいわゆる使えない人間がそこにいる。
それが俺。

バイトかぁ。
お金のためじゃなく、人生経験としてのウェイトが大きいバイトをできるのは貯金に余裕がある今だけだから構えず軽い気持ちでバイトすりゃいいのにな俺。

すべて想像上のお話

 

町や公共機関で他人が話している話が聞こえてくる時がある。

そういう時どうしても若者の話し声が耳に残る。
なぜか知らんが。
じじばばの話はつまらないし、同世代の話は自分と比較して落ち込むから聞きたくない。
若者の話も取りそこねた青春を思ってげんなりするかと思えばそうではない。
リーマン同士がするビジネス的というか専門的。
わからんし、自分が劣っているようで面白くない。
その点、内容がない馬鹿話は俺でもわかるから自然と耳に入れているのかもしれない。

しかし、つくづく相容れない奴らだなと思う。
(というか普通のお手本のような人生送ってる人全世代そう思ってるけど)

惚れた腫れたの話、
イケメンどーのこーの。
ソシャゲやってるガキどもの話なんかを聞いてると日本大丈夫かいなと思う。

ただ、こいつらは将来日本の贅肉(突然死しても影響がない)になるし、実際に日本を動かすようになるミリ%の人間はちゃんとやってるからそれでいいんだろうが。

俺はおっさんだ。
アラ35。
ヤバイ、もうニートじゃなく無職になる。

 

仮に女と付き合うにしても気が重くなる。
話が合わせやすいであろう同世代はおばさん、
ピチピチギャルのJDとはジェネレーションギャップで話が合わなそう。


いい年して年下と付き合ってるおっさんはどう対処してるんだろう。

 

というか俺と同性の人たちって人と何話してんだろう。
嫁とか子供に話題は移り変わるのか。

この歳で俺と同じような生活をしてる人ってめっちゃ稀有だろう。
もうついていけない。男女とも既婚者だらけだろう。
余り物を狙うか、未婚率の高い年下に行くか。

こういうことを考え出すとハードルは壁となり色恋が面倒に感じられてくる。

リアルで普通に生きてる人は働いている中、アフターファイブの付き合いで自然と恋仲になったりするんだろう。

普通にバランスよく人生の駒を進めていけば(多数派閥に所属する)普通にそうなるんだろう。

逆にそっから外れてわが道を行ってしまった人間もいる。
そこからまた別のルートで色恋に発展させる意欲的な人もいれば、俺のように殻に閉じこもっている人間もいる。

メインストリームから外れるはずれないというのはそれほど重要じゃないのかもしれない。
重要なのは結局そいつ自身なんだろう。