クソマミレンの愚痴

30超え職歴なし長期引きこもり明けのダメ人間がクソ記事を量産

思い出の中にある名前がわからない親水公園を見つけた

子供の頃に親によく連れて行ってもらった場所も名前もわからない親水公園。

子供の頃「親水公園連れてって」と親にせがむくらいお気に入りの公園だったのに、場所は子供のときに車で連れて行ってもらったもんだからわからなかった。

 

記憶の中にある場所の知らないあの「親水公園」。

いつか親にでも聞いて教えてもらおうかというくらい今でも気になる場所で、グーグルマップでも探したことがあるがそれらしきものは見つからなかった。

 

子供の頃に感じた車の移動距離や方向的に江戸川区のどこかだろうという検討はついていたが、それっぽいところは見つからなかった。

 

しかし、今日偶然いつもと違う道を歩いていたらそれはあった。

 

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これ。

まさにここだった。

この岩の上に登って遊んでいたのだ俺は。浮き輪とかもってきちゃったりなんかして。

当時はこの岩から水が噴水のように吹き出していて、水面にはアメンボがめちゃくちゃいて臭いなぁと思った覚えがある。

 

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こういう名前の公園らしい。

しかしここ、実は江戸川区に行くときは何回も通っていた川沿いの道の一部だったことに今日気づいた。

 

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こんな船のオブジェもおぼろげだが覚えている。

 

そして驚くべきことは、「狭い」ということだ。

大公園ではなく、川沿いの小道という感じだった。とってもちっちゃく細長い。

子供の頃はあんなに大きく感じたのに。

大きく感じたからこそ無意識に大公園を探していた。それが実際はこんなにこじんまりとした川沿いの細道だったとは。

 

ドラクエ5で幼少期と青年期のサンタローズの村の縮尺が違うという話は有名だけどリアルでそれを感じた日だった。

 

 

 

 

2020年07月01日クソ散歩 ~マスク忘れて家を出る~

・散歩

一之江と新小岩の間にドンキがあった。偶然通りかかった。ピカソだかピエロだかそんな名前の店とドッキングしていた。以前早稲田にもこんな形態の店があったことを思い出した。

正規品のクロックスが売っていた。値段は安いほうが2000円で高いほうが3000円。別の店舗でも同じ値段だったら買うとしよう。

それはそうと、今日はマスクを忘れた。

そしてドンキの前にはマスクを持ってる人はつけてくれという注意書きが。別につけてなくても入れるのは知っている。でも抵抗があった。

入りたくても入れないという心理。天空闘技場の200階のヒソカの「洗礼」のような心境。店内を見ると肉体労働してそうなおっさんがマスクなしで店内をうろついていたのを見て心理的抵抗がなくなり結局入店した。

今回ばかりは「マスクしてないやつ」に心理的に救われた。

ルート:

東大島→船堀→一之江→新小岩平井大橋→帰宅

 

今日も風雨が強かった。傘が5回くらいひっくり返りぽきっと折れる傘が今日も大活躍した。

 

自転車で追い抜いていった爺さんが帽子を落とした。その帽子が地面に落ち、追い風を受けてコロコロ転がって俺の手元にサッカーボールのようにやってきた。ちょうど俺のほうに吸い込まれるようにして帽子が転がってきたのでそれを拾って老人に手渡した。薄汚れた帽子だった。

 

以上

1年前

 

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2020年06月30日クソ散歩 ~2020年も折り返し~

・オリンピック

コロナがなければ7月は東京オリンピックのはずだった。今頃お祭りムードだったのになぁとオリンピックに興味ない人でも思うんだからオリンピック人間は今何を思うのだろうか。

 

・散歩

雨が降ってる上にめちゃくちゃ風が強い。また散歩にでかけたことを後悔した。

午後5時くらいから散歩。目的は保険料の支払いだがその足でまたプラプラと出かけてしまった。とてもストレスがたまる雨の上に風というコンディション。これでマスクもしてる人が少なくないというんだから驚きだ。

 

豊洲の横断歩道を渡っていたおばさん二人組の傘がぶっ壊れて横断歩道のど真ん中ではしゃいでいた。そいつらが邪魔で俺はなぜか縁石ゾーンを歩く羽目に。

 

ららぽーと豊洲まで来た。便所で用を足して施設内を巡らず速攻で出る。お台場に行くか迷ったが家を出るのが遅かったため豊洲で引き換えした。帰りに髭をはやしたブロンドヘアの白人かハーフの10代後半くらいの子供が目についた。他の日本人と違うので目立っていた。

 

オーケー南砂で1年ぶりくらいに買い物した。店員のラインナップは変わっていて可愛い子はやめてしまったのか非番なのか見なかった。なんとなくだけど一新された気がした。おばさん軍団に。

 

道を歩いて思ったが露出度の高い格好をしている女は目立つ。当たり前だが人間の体をなしていて且つ平均以上じゃないと目がいかない。平均以下だとふ~んとなる。俺の前をふ~んな露出度高めの女が通った。胸は小さく地味なので無視した。横断歩道の向こう側を見るとスケベな男が目で追っていた。

 

なぜ露出度の高い服装をするのか?なぜ体のラインを強調する服を着るのか?そんなことを疑問に思い軽くググったことがある。

 

そこには好きな人や彼氏に向けたものとかいうような御託が並べられていた。

 

しかし目のやり場に困るという点ではいい迷惑である。しかし女性の皆が皆イスラムの女性のようになってしまったらそれはそれでつまらないというのも事実である。

 

オーケー南砂から出て南砂緑道公園に向かうとき、公文式の塾から女の子が出てきた。いつだかの浦安のパンツ女のような短いジーパンを履いて太もも丸出しである。ああこの娘も好きな人や彼氏がいるのかなと思った。塾の中にいるのかな。

 

南砂緑道公園を抜け、ヤマダ電機の信号待ちをしていた。そしたら横から胸のでかい女がやってきてソーシャルディスタンスの距離くらいの位置で待つことになった。妙にざわざわした。一瞥して胸のでかい女だと思ったがよくは見ていない。気になったのでちらっとチラ見したらデカかった。楽天で売ってそうな女性用マスクをした水商売風の女だった。しかしここらへんは歌舞伎町じゃないし一体この人の職業はなんなんだろうと疑問を感じた。信号が青になった。胸はでかいことは確認したので一瞥もくれず南砂線路公園の方向に僕は歩き出した。

 

 

・メンズメイクしてる人ってどんな職業なんだろう

こないだのカワノの回のウメハラジオ。ウメハラが「だよな?」とカワノに共感していてカワノに対してウメハラは他のゲストにはない心の開き方をしていることが手にとるようにわかった。ウメハラはカワノを特別視している。他の若手より。カワノという人は後輩力高そうだ。後輩と言っても親子くらいの年の差はあるけど。お互いにヒットボックス使いというのもまた特別なんだろう。

 

そんなカワノという人。この人は男なのにメイクをしていることで有名だ。試しに彼のYoutubeチャンネルを見てみる。もうすぐ登録者1万人というところまできていて結構人気があるっぽい。どんな動画をあげてるのかと思いきや、格ゲーばかり。メンズメイク動画でもあげてるのかと思いきやちゃんと格ゲーやってた。けどなんか拍子抜け。

 

その後適当にYoutubeを見ていたらたまたまメンズメイクをやってる髪西という若者の動画を見るに至った。登録者は40万くらいいる。興味ないジャンルだが動画は見やすかった。

 

そしてちょっとした衝撃を受けた。かっこいいは作れる!みたいな動画でその人の朝のルーティーンが紹介されていた。

毎日髭そって顔のムダ毛もそる。顔のムダ毛をそると化粧ノリがよくなるそうだ。鼻毛も鼻毛カッターでカット。

ファンデーションに日焼け止め、香水・・・顔が終わったら髪をセットして服選んで・・・という具合だった。

この動画でコンシーラーという道具を初めて知った(どういう道具かはもう忘れた)。化粧ポーチがどうとか言っていた。

モテのために世間のイケメンたちは地道な努力をしてるんだなぁと。

違う世界の住人を見ているようでノウハウというよりコンテンツとして楽しめた。

 

以上

1年前

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困ってた人を助けられませんでした

タイトルの通りです。

また困っていた人を見捨ててしまった。

そこまでしてやる義理はないと思いつつも罪悪感のようなもやもやを感じた。

 

場所は葛西中央通りという通り(ググった)。

そこを歩いていた。

 

そしたら私服の男子高校生3人組とすれ違った。

 

そからちょっと歩いたら財布が落ちていた。

 

・周りに人がいる

接触感染リスク

・面倒なことは勘弁

・土地勘がないので警察の場所がわからない

 

等の理由からスルーした。

 

しかしその後予想外のことが起きた。

いきなり誰かが話しかけてきた。

 

「財布拾いませんでしたか?」

と聞いてきた。

さっきすれ違った3人組のうちの一人がめちゃくちゃ焦ってる。

あごマスクで多少ふざけんなと思った。

 

とっさに言葉が出てこず一瞬フリーズしたらその一瞬で彼は走っていってしまった。

 

ここはチャンスだった。

彼を呼び止めて財布のことを教えていれば彼の人生は変わったはずだ。

でも俺はしなかった。他人事だから。

彼は財布が落ちてるポイントからどんどん離れた場所を探していったから実に気分が悪かった。見殺しもいいとこだ。

その困ってる様子を見てせせら笑うような悪趣味は持ち合わせていないだけに後悔と罪悪感と自分の意気地のなさや親切心のなさに呆れ多少の自己嫌悪に陥った。

 

人と日常的に会話をするような生活をしていたら、精神的ハードルはここまで高くなっていないだろう。

 

キアヌリーブスのような人間になりたい。

そう思っていたはずなのにできなかった。

 

キアヌリーブスの数あるいい人エピソードの一つに、自身の主演映画のパーティー会場に入れず雨の中待っていたというのがある。

そのエピソードの続きでダンスフロアでクレジットカードが落ちているのを見つけて「これ誰のですか?」とDJブースで呼びかけたというのがある。

 

俺はこれができなかった。あろうことかわかってて見殺しにした。

財布が落ちているのを発見したときにはわからなかったけど、その後彼が現れたことであの財布の持ち主を知るに至った。点と点が線で繋がっていたのに、その事実に気づいていたのに俺は何もしなかった。

 

そして言い訳する。知らぬ顔をしていたわけではない。

俺の中で点(財布が道に落ちてた事実)と点(財布拾いませんでしたと尋ねてきた男の出現)が線でつながる(落ちていた財布の持ち主はこの男)寸前に彼は行ってしまった。でも点と点が線で繋がった瞬間、俺が多少声を張り上げて彼を呼び止めていれば明後日の方向を探すことはなかった。

 

そこでも言い訳をして、俺は普段会話してないから声を出すまでの精神的ハードルが高いとか、関係ないとか面倒とかそういうのが邪魔をしてそれに負けて結果的にはやっぱり知らん顔をしていたということになる。

 

別に感謝されたいわけではない。

こういうことは前にもあってその時もやはり見捨てた。その結果、人間としてまともな対応ができなかった自分が汚い人間に見えてきたりして吐きそうになる。

このマイナスを除去するための人助けなのだ。

それを知ってるのに今回もまたやってしまった。

 

でもこれは仕方ないんだろうとも正直思ってしまう。

普段それほど深い関係じゃない人(一期一会のお客さんとか)に多少なりとも情を持って接している人なら、見ず知らずの困っている人間にも手を差し伸べる器量を持っているだろうと思った。

そして俺はそういう人に10年以上前に門前仲町と最寄り駅で救われた。

自転車で門前仲町の横断歩道を渡る時に5000円くらい入った財布を落として、周りの人たちが教えてくれてその中の一人がわざわざ拾って手渡ししてくれた。

最寄り駅では俺と全く面識のない女性が俺が落とした定期券を拾って大声で俺の名字を叫んで走って駆けつけてくれた。

こんないい人もいるのは知っている。

でもかっぱらってくクズがいるということも知っている。前者は被害を抑えられたという点で本来マイナスになるものをゼロに戻したという原状回復なので得はしていない。考え方次第ではマイナスを防げたので得というのもあるが。プラスにはなっていない。

しかし、行動経済学の本をちらっと見た時にプラスよりもマイナスのほうが2倍精神にくるというのを見た。

だからマイナスのほうがどうしても記憶に残る。

その結果クソな人間のことばかりが記憶に残っていて、いい人の記憶はどっかにいっちゃう。

なので人間は捨てたもんだと思ってしまう。

 

まぁ結局俺が人並みの善人(困ってる人を助けてやるのは善人だよね)になるには最低限度の人との交流(普通の友達とか同僚とか家族とかとのコミュニケーション)があるとハードルが低くて済み、振り絞る勇気量を減らしてフットワークを軽くすることができるんだろうなと思った。

 

振り絞る勇気量。これは俺が見知らぬ日本という地で迷っていた韓国人女性2人組に降りる駅をナビゲートした時を思います。この時はめちゃくちゃ勇気を振り絞った。普段の自分じゃ考えられないくらい。

(最初に各停じゃないと止まらない駅に行きたいといきなりグーグル翻訳の画面を見せられたがこのときもフリーズしていたら彼女たちはそのまま急行に乗ってしまった。俺も急行に乗った。しかし彼女らが降りるべき駅になっても降りようとしないので駅に止まる直前に話しかけて(というか言葉が通じなかったのでジェスチャーで)下ろして、そのまま彼女らをその駅まで送り届けた・・・ということをした)

自分でもなぜあんなことをしでかしたのかわからない。俺はどちらかと言うと照れくさくて人から感謝をされるなんて嫌だなんていうタイプのひねくれ人間だ。

そんな俺があんな大胆不敵な行動になったのはなんだかんだでスケベ心だったんじゃないかと思う。

むっつりスケベの逆襲だ。

別にこれをきっかけにナンパしようという下心ではない。ただ、女の子を助けたいというスケベ心がいい方向に作用したということだと分析する。

 

今思ったが、財布を落としたのが男のクソガキじゃなくて真面目そうな初な女の子だったら話は違っていたんじゃないかと。

スケベ心じゃないけど、以前韓国人女性を助けたときのような俺の中での謎の正義感がまた発動してまたナビゲートしたんじゃないかと思った。

けどコロナ状態なのと道歩く時はノーマスクなんでそれが邪魔をしてそれを言い訳にしていたっぽいな。

しかし俺が門仲と最寄り駅で助けれられたとき俺は男のクソガキだった。

 

老若男女別け隔てなく人を助けられるような人間になりたい。思うのは自由だ。

 

2020年06月29日クソ散歩 ~世の中バカで出来ていると思う~

・散歩

中川をまず散歩。高架下にバカみたいに鳩がいる。なぜか生活の道具がある。辺りを見回すと人間がいた。ここの住人らしい。無断で侵入した気持ちになった。

 

欧米人男性・女性がいた。今となってはレアだなと思った。地元民だろうか。バカみたいにスタイルがいいとかではなかった。

 

東大島から船堀橋を渡って船堀に行った。久しぶりの船堀。駅前には馬鹿みたいに人がいた。それもそう、帰宅時間帯だから。

 

その近くで馬鹿なカップルがいた。毎回思うが、人とすれ違うときはどちらかが避けろと思う。そいつらが道幅を占領してるせいで何故かすれ違う時に俺が車道に避けるはめになる。バカップルはせめて配慮とか迷惑とかをミリでも考えろと思う。

 

葛西臨海公園到着は午後7時過ぎ。

リア充カップルや女友達組が楽しそうにくっちゃべりながら歩いている中、一人うつむき屈辱的に歩いていた独り身のぽっちゃり女性が気になった。

こういう不幸せそうな女ならちょっとばかし付き合ってやってもいいかなと思う。思うだけなら自由だ。

その後ベンチで佇む。そしたらなぜかへんな女が近くで立ち止まってなんかやり出した。スペースは死ぬほどあるのに。すぐいなくなったけど。ソーシャルディスタンスを念頭に置けと思った。

 

葛西臨海公園からの帰り道はいつもと違う荒川沿いを歩いた。馬鹿なジョギングハァハァカップルがなぜか俺を二人で挟む形で通り抜けていった。なぜお前らの芳醇なハァハァコロナ疑惑ブレスを左右からWでかがされにゃならんのだと冗談っぽく思った。

 

単なる直線で背景も変わらない。ただめちゃくちゃ長い。バカみたいに長い。ただの長いロングストレートだと時間が過ぎるのが遅いんだなという発見があった。

 

イキイキ生鮮市場(スーパー)。ノーマスクのデブ女が旦那と常にしゃべっていた。バカだなと思った。

 

バカみたいにスタイルがいい女で顔も整ってそうなショートカットの女性がいた。魅力的ではなかった。愛嬌のかけらもなくつまらなそうな女とすら思った。かわいい、美人というかかっこいいという印象を抱いた。宝塚の男役トップスターに抱く畏怖に似たものを感じた。

 

私服の女子中学生と高校生4人くらいが仙台堀で荷物直おきで馬鹿なことをやっていた。その中のひとりがカメラみたいなもん持ってたから多分Youtubeに上げるためのバカ動画でも撮影していたんだろう。

 

帰り道に火事で消防車とパトカーが来てるとこにでくわす。キープアウトがされてた。町内の皆さん安全ですというアナウンスがあった。んで、野次馬が出来ていた。馬鹿だなと思った。

 

俺の学生時代は利口を装ったバカだった。野次馬になったこともあった。バカだった。そして現在進行系もバカな生活をしているが、後悔はしていない。

 

以上

1年前

 

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2020年06月28日クソ散歩 ~臨海公園いいね~

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・散歩

最初は台場に行く予定だった。しかし日差しがうざいのでまた葛西方面に行くことに。

臨海ならどこでもよかった。

旧江戸川を散歩。偶然ディズニーのほうを見たらアトラクションが見えた。シンデレラ城、ビッグサンダーマウンテン、スプラッシュマウンテンはわかった。後はわからん。海沿いで一人佇む。ただ、後ろにはひっきりなしにランナーやガキが行き交いあまり落ち着けなかった。

 

旧江戸川側から葛西臨海公園に入ろうとしたけど直で入れなかった。この前舞浜に行った帰りで通った歩道橋を歩く。いつもと違うとこ(駐車場)から葛西臨海公園に入る。このときすでに午後7時だったので滞在時間は5分10分くらい。

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適当に道を歩いていたら、カップルが多い橋を渡らざるを得なくなった。2組のカップルの間を通り抜けることになったが、俺が通ろうとする時にいきなり女が俺の前を横切り何かを見始めた。女ってガキみたいな動きをするんだなと思った。前から思っていたが。もう一組のカップルは普通だった。お幸せに。

 

そしていつものとおりに帰宅。

 

これまで都内のいろいろな公園を巡ってきたが「臨海公園」はノーマークだった。しかしいい。海を見て佇むのは気持ちがいいし、ヤブ蚊被害も少ない。

去年は夕方からアキバまで散歩して試遊台で遊んで帰る生活をしていたが、これから臨海公園通いが始まるのかどうかは神のみぞ知る。

 

以上

1年前

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2020年06月27日クソ散歩 ~インド人だらけ~

・散歩

葛西臨海公園まで。

平日に行ったときは気づかなかったけど、この公園土日になると半分くらいインド人状態になる。

ベンチに座りながら海を見てぼーっとしていた。んでふと周りを見渡すとインド人しかいなかった。

 

 

帰りの夜道、そこでもあまりにインド人しか見ないため、一瞬インドにでも迷い込んだのかという錯覚に陥った。荒川はガンジス川で。

 

以上

1年前

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